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アゼルバイジャンにやってきました

アゼルバイジャンにやってきました。もちろん旅行ではなく海外出張です。じゃないと普通来ませんよね?こんなとこ(苦笑)

アゼルバイジャンはカスピ海に面した国で、北はロシア、南はイランにちょうどサンドイッチされたところです。写真↓は首都バクーを一望できる展望場所がある高台から撮った写真です。方角的には東を向いてます。見えてる海はもちろんカスピ海。湖ですが、ほんと海と言うに相応しいほどデカイです。対岸はもちろん見えません。

View of Baku

ちなみにここからの眺めは夜の方が綺麗だよ、ってガイドのにーちゃんが言ってました。ガイドと言っても実は夏のアルバイト中の学生だったりしますがw。ウィキペディアに載ってる夜景の写真はちょうどこの場所から撮影した写真です。 Continue reading

Panoramic View of Imam Square, Esfahan

イラン、エスファハンにある世界遺産「イマーム広場」のパノラマ写真。
4枚の画像をMicrosoft Image Composite Editorを使ってパノラマ化してみました。英語ですがすごく使い勝手の良いソフト。しかもマイクロソフトで、フリー!ちょっと驚き。

窓の杜 – 【NEWS】写真をパノラマ化して立体的に閲覧「Microsoft Image Composite Editor」

デモの群衆で埋め尽くされた世界遺産イマーム広場

イラン中部にエスファハン(EsfahanもしくはIsfahan)という都市があります。イラン第2の都市と言っていいと思います。エスファハンには、世界遺産に指定されているイマーム広場と言う広場があります。かつて「世界の半分がここにある」と言われ、美しく、広大な広場です。

先日からイランで起きているデモでは、テヘランばかりでなく、エスファハンでも起きていますが、これがその写真です。

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デジタル写真生活に写真が掲載されました

今日(6月20日)発売された写真雑誌「デジタル写真生活」に写真が掲載されました。

タイトルは「へぇ~赤なんだ!」で、「果物じゃないよ大賞」をいただきました。

123ページの左上の小さい写真です。小さくてもうれしいです。

きっかけ

写真は後日ここでもアップしますが、今日は応募したきっかけの話。2月にペンタックス・フォーラムに応募したのをきっかけに、「やっぱり写真は人に見てもらってなんぼ、感想を聴いてなんぼ、ガンガン印刷しよう。」と気付かされました。同じ月に発売されたデジタル写真生活に、HNでCastaway。さんの写真を発見。もしやあのCastaway。さんか!? と思ったら、やっぱり Taste of WindCastaway。さんが応募された写真だった。

それに勇気づけられて「まずは応募するところから始めてみよう」と思い、応募してみると…

家に帰ってくると、発売日前のデジタル写真生活が届いていてびっくりです。

初めてのHDR

HDR写真を作成してみました。使用したソフトはPhotomatix Pro 3.1の体験版。作り方の参考にしたのはHDRiな生活さんの「HDRi作成の方法」ページ。体験版なのでPhotomatixの透かしロゴが入ってます。それから、三脚は使用せず手持ち撮影です。

imgp1695_6_7hdr

自分でまず色々とパラメータをいじってみたのが上の写真ですが、photomatix各パラメータの感覚的説明。コツはとにかく作りまくる@大塚公園 – HDRiな生活と同じパラメータで作成してみたのが下の写真。 Continue reading

野町和嘉写真展「聖地巡礼」に行ってきた

先週末に引き続いて今週末も東京都写真美術館に足を運んできました。見に行ったのは野町和嘉写真展「聖地巡礼」

 

写真家、野町和嘉は20代半ばでサハラ砂漠を訪れ、大地のスケールと、過酷な風土を生きる人々の強靱さに魅せられたことがきっかけとなって、今日までドキュメンタリー写真を撮り続けてきました。 35年余に及んだ取材地域は、ナイル川全流域からエチオピア、極限高地チベット、南米アンデスまでをカバーし、過酷な自然と調和しながら受け継がれてきた伝統文化をテーマに、地球規模のスケールで「大地と祈り」を撮り続けてきました。 そして1995年から2000年にかけて、サウジアラビアからの要請により、13億人イスラーム教徒にとって唯一の聖地である「メッカ」とその巡礼を、世界で初めて徹底取材してきました。これまでの取材の成果は、写真集「サハラ」、「ナイル」、「神よ、エチオピアよ」、「チベット」、「メッカ巡礼」として世界各国で出版され、とくに欧米では版を重ねてきました。また、2005年には、野町が30年以上にわたって撮り続けてきた世界各地の「祈り」を集大成した『A PHOTOGRAPHER’S PILGRIMAGE』(日本版『地球巡礼』新潮社)が、9カ国語版にて世界同時刊行されました。 本展は最新作のガンジス、イラン、アンデスを中心として、代表作のアフリカ、エチオピア黙示録、メッカを加えた約150点によって構成するものです。

東京都写真美術館 > 野町和嘉写真展「聖地巡礼」

先週末にまとめて行かず、わざわざ1週間待ったのは、野町氏によるギャラリートークが予定されていたから。展覧会に行って初めてしったんですが、先日紫綬褒章を受章されたとの事で、果たしてその影響か、非常にトーク参加者が多かった(200人くらい?)です。 Continue reading

写真展「夜明けまえ」を見てきた

昨日(5月10日)まで東京都写真美術館にて行われていた写真のシリーズ展「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史 Ⅱ.中部・近畿・中国地方編」を見てきました。幕末の江戸末期から明治初期の写真にスポットを当てた展覧会です。

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日本全国の美術館、博物館、資料館等の公開施設を持った機関が所蔵する幕末~明治中期の写真・資料を調査し、体系化する初めてのシリーズ展「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史」の第二弾として「Ⅱ.中部・近畿・中国地方編」を開催します。 幕末の本にもたらされた写真は、まさに開国とともに訪れた先端技術であり、近代的西洋文明の象徴でした。 横浜や長崎などが開港、訪日する外国人写真師との関わりから、江戸の鵜飼玉川(うかいぎょくせん)や開港地の上野彦馬・下岡蓮杖(れんじょう)など、日本人の写真師が各地に現れます。彼らは、幕末~明治の近代化へ向かう日本と日本人を活写し、さらに次の世代へと伝承していきます。芸術表現に用いられる以前の写真にも、無意識だったにせよ芸術性は必ず宿っており、現在では貴重な作品です。では、このような初期の未分化な写真作品たちは、今どれほど存在しているのでしょうか。 本展では、第一弾の関東編に引き続き、現存する貴重なオリジナルの写真作品や多くの東京未公開作品を展覧します。中部・関西・中国地方の施設約2,000箇所へアンケート調査を行い、これに基づき学芸員が現地調査を敢行。写された像だけではなく、装丁や記されている文字など「物」として楽しめる初期写真史の逸品を一堂にご紹介します。

東京都写真美術館 > 夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史 Ⅱ.中部・近畿・中国地方編

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Tilt shift lens Stop-motion video of Sumo

ティルト・シフト・レンズで撮影された、相撲のストップモーションビデオを見つけました。

「ティルト・シフト・レンズ??」「ストップモーションビデオ??」

僕が下手な言葉で説明するよりも実際の映像を見てもらった方が早いです。凄いですよ。

The Japanese Tradition -SUMO- from the bitter*girls on Vimeo.

アイデアはもちろんのこと、それを実現できる技術力がすばらしいと思います。ちなみに、作成されたのは方the better*girlsさん。
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銅像さん達

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ヨーロッパに行くと観光地に必ずいますよね、↑こんな人(笑)。銅像の格好をした人です。ロンドンだとピカデリー・サーカス辺りによくいたと思うんですが、こうやってじ~っとしてて、銅像の前に置いてある箱にお金を入れてあげると動き出す。そして数分たったら動きを止めて、また銅像モードに。

写真はロシアの「銅像なりきりコンテスト」のコンテスタントの1人。写真みてヨーロッパを思い出してしまいました。

[秋元 » ロシアの銅像なりきりコンテスト 経由]

桜の写真

しばらく悩んでいたFlickrのProアカウント、結局取る事にしました。一度取ってしまうと「なぜ今までProアカウントを取らなかったんだろう」って思います。容量の上限を気にせずアップロードできるのは楽しいですね。Setsも無制限に作れるので自由に写真も管理できます。

Proアカウントは1年で$24.95。今のレートで約2500円。いざ取ってみる高くないと感じます。

2009年の桜の写真

今さらですが桜の写真をFlickrにアップしてみました。

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まず今年写真を撮りに行ったのは小石川後楽園、それから夜の六義園。上の写真は後楽園です。ここは東京ドームのすぐ横にあるんですが、行ったのは初めてでした。東京ドームには何回も行ったことがあるんですが、ほとんどが夜。もちろん野球を見に行ったので、ナイター観戦です。暗くてすぐ横にこんな広大な公園があるとは全く気がつきませんでした。

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3月は忙しい

前回から約1ヶ月も空いてしまいました。元気です。でも忙しい。予定ではイランから帰ってきて、1週間してまたイランへ飛ぶはずだったのですが、諸々の事情で取りやめ。結局あれが今年度最後の出張となりました。今年度は計4回イランへ行きましたが、来年度はどうなるのかなぁ。

出張が取りやめになったことで:

  • これはチャンス!と、絶不調だった家のPCをいじる・・・
  • が、なかなか安定せず、AMDに見切りをつけてINTELに移行しようか悩む
  • 結局PhenomIIを購入したのでもう少しAMDで・・・
  • と、悩ましくも楽しくPCをいじっていたら、急な忙しい仕事が入る
  • その仕事は忙しく、精神的に疲れる仕事内容なので毎日ヘトヘト

とまぁこんな感じで、やりたいことが山積みなのに、いわゆる決算期というやつで忙しいです。さらに、4月頭に行われるとあるイベントの準備にも2つ、しかも両方同じ週末(!)関わってる。ちなみに1つはWordCampです。

実はこの3~4月で一番やりたかったことは親不知の治療なんですよねぇ。出張続きだったので去年の11月くらいからず~っと保留にしてきて、ようやく確実にまとまった日にちが取れると思ってたのに。あーあ。

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でもこないだの週末は久しぶりにK-mをもってお出かけでけた。行った先は後楽園。まだ2分咲きでしたが綺麗な桜です。ちなみに後ろに見えてるのは東京ドーム。僕はドームへは夜しかいったことがなかったので、すぐ隣にこんな景色が広がっているとは想像もしてませんでした。

Flickr!をProにするか、それとも…

デジタル一眼レフも購入したことなので、写真をアップロードするウェブサービスを1つに絞り、使っていこうかと思ってます。現在アカウントを持っているのはFlickrフォト蔵。の2つ。現在Flickrにはポツポツと写真をアップロードしてますが、フォト蔵はここ2年間全くしていません。

Flickrはアップロードページ経由でのアップロードに面倒くささを感じますが、専用のアップロードツールや、最近の画像管理ソフトにはFlickrへのアップロード機能が付いていたりするので(Windows Live Photo Galleryとか)、それで試してみようかと思います。

フォト蔵には久しぶりにアクセスしてログインしてみましたが、いつのまにこんなにごちゃごちゃしたデザインになってしまったんでしょうか。特に写真が表示されるスペースの周辺に、でかい宣伝画像が配置されてあったり、壁紙変更の機能を使ってかえって醜くなったページが多すぎるように感じました。コミュニケーションする為に写真がネタであるのであらばこれもOKだと思いますが、僕は写真を見てもらう事がメインで、そこからコミュニケーションが広がっていけばラッキーだなぁ、と思っているのでフォト蔵とは方向性が違ってきた気がします。

他にもいろいろとこの類のウェブサービスがありますが、パッと思い浮かぶのはPicasaですかね。ソフトはバージョンアップされて更に便利そうになったんですが、これ以上グーグルに依存したくないと言う気持ちは結構強いです。その他はペンタックスのペンタックスフォトアルバム、FX33を所有しているのでパナソニックの写真SNS LUMIX CLUB PicMate(ルミックスクラブ ピクメイト)、そしてプリンタを所有しているのでCANON iMAGE GATEWAY。う~ん、一応ペンタックスはアカウント作っておくかな~。

ちなみにタイトルにも書いたとおり、Flickrをガンガン使っていくのであれば思い切って有料のProアカウントにしてみようと思っています。無料アカウントの制限が全て無くなりますし、何よりも有料と言うことで一定の安心感は得られると期待しています。年間$24.95。現在(1月30日)の為替が1ドル約89円なので、円に換算すると約2220円。安い。ちなみに9月の時点では1ドル約110円だったので、円高になって半年で500円ちょっとお得になった(笑)

何かオススメの写真系ウェブサービスがあれば是非教えてください!

ふぐと新年

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いったい去年は幾つの記事を書いたんだろうと思い数えてみた。投稿数は計54。平均すると1ヶ月4.5。1週間には1つの記事を書いていることになる。しかし、54記事の内、約4分の1にあたる14記事は9月に書いている。ちなみに6月はゼロだった。

「継続して記事を書いていく」を目標の1つの掲げているが、あまり達成できていない状況だ。僕の場合、「ちゃんとした記事を…」「良い記事を…」との考えが強く、なかなか投稿できない事が多い。ドラフト状態で終わってしまう記事もあれば、ローカル上での下書き段階で終わってしまう記事もある。今年はまず質よりも量を目指そう。

大阪は正月にてっさ(=ふぐ刺し)やてっちり(=ふぐ鍋)と言ったふぐ料理を食べる家庭が多いそう。ちょうど今が旬。東日本よりも西日本の方でよく食べられ、全国の消費量の約6割は大阪だそう。年末に大阪の市場ではふぐが売られているのをよく目にしますが、東京、たとえばアメ横なんかでは売ってるんでしょうか。でもちなみに実家(大阪)では正月にふぐは食べません。なぜだろう。昔からそう。

改めまして、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

世界最大の翼竜展へ行ってきました

先週の8月最後の日曜日に、お台場の日本科学未来館で開かれていた、企画展「世界最大の翼竜展~恐竜時代の空の支配者~ 」へ行ってきました。翼竜とは、恐竜の時代に空を飛んでいたは虫類です。翼が生えた恐竜ではありません。翼竜に対象を絞った展覧はかなり珍しいいんじゃないかと思います。

本展は、謎に包まれた”恐竜時代の空の支配者”である翼竜を本格的に紹介する企画展です。 翼を広げると約10mにもなる世界最大の翼竜”ケツァルコアトルス”の全身復元骨格と生体復元模型を展示するほか、近年、中国の遼寧省で発掘されて話題になった貴重な翼竜化石の数々も公開します。(企画展「世界最大の翼竜展~恐竜時代の空の支配者~ 」 | 日本科学未来館

写真は今展覧会の目玉の1つでもあったケツァルコアルトスの前進復元骨格です。

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神座のおいしいラーメン

大阪ミナミの道頓堀に、大阪でも人気が高いラーメン屋3店が軒を連ねる十字路があります。ラーメン四天王金竜ラーメン、そして今回初めて入ったのが神座(かもくら)です。「地元なのに今更かい!」と言われそうですが、初めてはいりました。いつもは凄い行列ができてる・・・。

どうとんぼり神座 千日前店

食べたのはその名も「おいしいラーメン」。630円だったか、650円だったか失念。好きですね、この味は。あっさりしていて、どこか懐かしい感じもする。ラーメンはあまり詳しくないんですが、豚と野菜(白菜?)ベースのスープなのかな。テーブルに置いてあるガーリックや、ピリ辛のニラを後からトッピングして、ちょっと違う味が楽しめる。

この記事を書くのにちょっと調べてみたら、関東に進出してたんですね。しかも近所の池袋に2店舗!全然気づかなかった。僕はそんなにラーメン好きでもなく、いろいろなラーメン屋さんを食べ歩く訳でもないので、豪華なトッピングや、偉くこったレシピのスープで1000円近くもするラーメン にはあんまり興味がありません。だから、こういうシンプルで、納得な値段のラーメン、僕は好きです。

ロッテリアの絶品チーズバーガー

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東京限定で、一時は売り切れ騒ぎになった、ロッテリアの絶品チーズバーガー。まだあまり勝手がわからない新宿で食べてみました。

感想から言うと、ちょっとでも期待した自分がバカだった。「絶品」と言うよりは「ちょっとだけましな」です。それに小さい!やっぱりこういう店は、100円マックのように、味は普通だけど安くて早い、時間が潰せる、だと改めて思う。あっ、ポテトMはできたてで良かった(笑)。

立ちうどん屋さん

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今回は行きませんでしたが、ビックカメラなんば店の数軒隣りにある、立ち食いのうどん屋さんです。冬の寒い時、この界隈をうろうろしていて、小腹がすいたら、ここでうどんを食べてました。温まれるし、小腹もおさまる。一石二鳥です。

しかも、かけうどん一杯150円の安さ!

それから、東京に行っても思うのは、うどんのダシは関西のほうが美味しい、と言うこと!

たこ焼き道楽 わなか 大入

わなか大入(3)

追記 (08-01-05):地図つけましたっ!

わなか」は大阪に帰ると必ず食べに行くたこ焼き屋さんです。ミナミのたこ焼き屋さんは色々と食べ歩きましたが、僕はここのたこ焼きが一番好きです。値段は8個(だったと思う)で380円。イートインでも、お持ち帰りでもできます。味は5種類くらいあって、個人的には塩が一番好きです。塩と青海苔と鰹節のトッピング。しっかりとダシの利いた生地のうまみが引き出されて良い。もちろん、一番オーソドックスで王道の、ソースもGood。あと、ねぎ+ポン酢もあっさりしていて美味しいです。

わなか大入(2)

場所は、なんばグランド花月(NGK)のすぐ横。平日の昼間でもない限り、ほぼ必ず行列ができています。でも回転がすごく速く、待ってもせいぜい5~10分。その分、アツアツの出来立てを食べられます。

なんばグランド花月(NGK)

近くへこられた方は是非~。

わなか大入(1)

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ほぼ日手帳2008買いました

2006年、2007年、と2年間使ってきましたが、やっぱり2008年もほぼ日手帳買いました。僕の場合、予定を書き入れるよりも、起こった事を書き留める事が多いですね。それに、字が綺麗じゃないし小さくも書けないので、1日1ページスタイルは書きやすい感じします。

ほぼ日手帳2006+2007+2008

色はチノにしてみました。黒、ネイビー、ときたので来年は少し明るい色をと考えていたんだけど、これだ!と思う色が今回のセレクションには無く・・・。ち なみに人気薄な色のようです。すぐ汚れそうですしね。でもその時は今年のと入れ替えればいいや。Castawayさんのように(ちなみに週末には池袋の在 庫が復活してた)リフィルだけでも良いんですが、やっぱり気持ちを新たに 毎年変えていきたいと思います。それから、ほぼ日手帳を同じ年数愛用してきたMinamiさんとは完全に真逆の色チョイスですねー。

あっ、ちなみにこの写真は手に入れたばかりのFX33で撮りました。WBは完璧ですね。ちゃんと3つの色がきちんと出てる。

キリン一番絞りスタウト

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コンビニで目についたので買ってみました。うーん…、味は普通だと思う。マズくはないですよ。ただ、スタウトって書いてあるんで、もうちょっと世界一有名なスタウトのギネスみたいなのかなと思ってたんやけど、全く違う。

味は、スタウトに似た渋い苦さがある。でも口当たりとか泡のできかたなんかはラガーと全く同じ。

少し騙された気がする。

どこかスタウトやねん!