テーマ変更― Arthemia

テーマを変更しました。今回は流行りのマガジン・スタイルなデザインのArthemiaです。完全にディフォルトではなく、ちょこちょこっとカスタマイズしています。以前に「数ヶ月前から作り込んでるテーマ」と書いたんですが、これがそのテーマです。

「数ヶ月作り込んだのに見た目が(オリジナルと)あんまり変わらんやないか!」と言われそうですが…

今日はもうちょっと遅いので、そこらへんも含めて連休中に書こうと思います。とりあえず、サーバにアップ、テーマを適用して発生した不具合が2カ所。両方ともローカルでは問題無かったのになぁ。

まずはイメージ画像でサイズの大きい画像を縮小している箇所。これはArthemiaに同梱されていたTimThumb PHP Scriptを利用しているんですが、画像が表示されない場合がある。テーマを適用して1回目は問題無かったけど、何回かリロードすると表示されなくなっちゃった。ちゃんとキャッシュも作成されてるし、コードも間違ってないし。う~ん。やっぱりさくらのサーバーかな。

2つ目はファビコン。Firefox3ではなぜか表示されない。これもローカルでは問題なかった。ちなみにIE8では問題なし。Firefoxで使用しているアドオンのSpeed Dialでも問題なし。

うーん。何でやねん。

追記(2008/09/14/12:40):一晩あけて、両方ともうまくいってるっぽい。ファビコンはたぶんFirefoxに残っていた履歴とかキャッシュとかの問題。TimThimb PHP Scriptは一時的に大きい負荷がかかっていたからでしょうね。

WPテーマ検証用のサンプル・ポスト・コレクション

テーマを作成する時に、XAMPPで作ったローカル環境にインストールしたWordPressで検証します。その時にテーマ全体の出来具合や不具合のチェックも行いますが、その時面倒くさいのが記事のチェック。

<p>や<blockquote>、<ul>に<ol>、<img>の左寄り・真ん中寄り・右寄り、と行った具合に検証しなきゃいけないマークアップが多すぎ。自分のみ利用するテーマの場合、これまでの経験からだいたいどんなのを自分のWordPressブログで利用するか分かってます。なので僕はいつも手っ取り早くウェブ上の自分のブログ(つまりWaviaei)からコピッてきます。でも絶対1つぐらいはチェックし忘れたり見落としてたりするんですよねぇ。

で、そんな人の為にWPCandyがリリースしたのがSample Post Collection。検証用のサンプル・ポストです!

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WordCamp Tokyo 2008

WordPressのイベントが開催される事になったと言う嬉しい知らせが。しかもオフ会ではなくWordCamp Tokyoとして!

9月23日に開催されると言うことで、告知が結構ぎりぎりやなぁ、と思いましたがいろいろと準備が大変なんでしょうね。僕個人としては、数日前までもしかしたら出張で日本にはいないかもしれなかった日なので、「おっ運がいい」と思ってさっそく申し込みました。定員は60名。多いようで結構少ないのかも。

詳細は公式な告知からどうぞ。

ところでこの登録フォームって、登録したら何か返事が返ってくるもんなんでしょうかねぇ。今のところ折り返し無しなので、ちゃんと登録できたがちと心配。どうなんですかぁ~。

WP2.5に入れるプラグイン10選

WordPressの最新本、WordPress 2.5 でつくる! 最強のブログサイトがもうすぐ発売されるそうです。このシリーズでは今まで2冊出ていますが、今回の3冊目は構成が少し違ってるようですね。買うかどうかはわかりませんが、店頭で見つけたら間違いなく手に取ってみます!

その出版記念!と言うことでMasayanさんがTB企画!

WP2.5に入れるプラグイン10選、と言うことですが実は僕はプラグインを10個も利用してません。30くらいアップロードしてるんですが、実際に使用しているのは10以下です。ここしばらくカテゴリやらプラグインを整理したり、WPのアップグレードを幾つか行っていたので、最低限のプラグインしかアクティベートしてません。でもこのTB企画に参加してみようと思います。紹介するのは7つ、ほとんどが必ず真っ先に導入するプラグインです

  1. Batch Categories : 管理画面から、カテゴリやタグを一括に処理する事ができるプラグインです。カテゴリを指定、もしくはタグを検索して、記事を絞り込むことができるので便利。
  2. Contact Form 7 : コンタクト・フォームです。高機能で、僕は使いこなせてません(汗)が、毎回これを使ってます。ちなみにこのプラグインは日本発ですが、WP本家サイトのプラグインページを見ていると、海外でも非常に評価・人気が高いのがわかります。もしかしたら、今は海外の方が知名度は上かも?
  3. Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress : Googleのみならず、Yahoo!にも対応するSitemapを自動で作成してくれるプラグイン。SEOに必須。
  4. Simple Tags : タグ系のプラグインは幾つか入れては削除してたんですが、最近このSimpleTagsに戻ってきました。バージョンアップされ、機能満載になっています。Batch Categoriesと機能が少しかぶるんですが、タグの管理に関してはこちらの方が便利そうな感じ。
  5. Ultimate Google Analytics plugin for WordPress : Googleの無料解析ツールGoogle Analytics用のプラグイン。そんなに頻繁にチェックしてる訳じゃないですが、とりあえず入れてます。それにこれはテンプレートを編集して記述しなければいけない専用のコードを自動で挿入してくれます。テーマを変えて、このコードを記述し忘れたが為に、過去何度も解析ツールに空白期間を作ってしまっているので、これで助けられてます。
  6. WordPress.com Stats : GoogleAnalyticsは高機能ですがそれ故に情報が有りすぎてしまう事があります。特にWaviaeiみたいな個人ブログにとっては。もうちょっとシンプルで必要最小限のデータをダッシュボードで確認できたらいいなぁ、と思い導入。
  7. WP-DBManager 2.30 : WordPressのデータベースを定期的にバックアップして、Optimizeして、はもう絶対しなければいけない事なんですが、僕はず~っとこのプラグインを使用してます。高機能な上に、使いやすいく、今まで裏切られた事はありません。

WordPressをヴァージョンアップ

WordPressのver2.5がリリースされてしばらくたちますが、昨日ようやく2.5.1へアップデートしました。

ヴァージョンアップの手順は今まで通りとなんら変わりはありませんが、気をつけなきゃいけないのがwp-config.php。いつもならこのファイルは手をつけず、そのままサーバに残しておきますが、今回のヴァージョンアップでは、このwp-config.phpの中身が少し変わっています。なので、wp-config.phpもサーバーから削除して、新しいwp-config.phpに必要事項を記入。ほぼクリーンインストールです。

実は今、Batch Categoriesという、記事ごとのカテゴリやタグをまとめて編集できるプラグインを利用して記事を整理中だったりします。そのため、なんとなくver2.5へとするのをほったらかしにしてました。が、ちょっとローカルでやりたい事があり、ローカルに入れたXamppでver2.5を走らせていました。しかし!ver2.5とその前ではデータベーステーブルに違う箇所があるのを思い出し、ウェブサーバにアップしているこのWaviaeiブログもヴァージョンアップすることにしました。

とりあえず、こうやって記事を書いてて思うのは、管理画面のデザインがスマートになってて、書くのが気持ちいい感じです。それから、スラッグの編集がPermalinkとして、タイトル下に表示されたのが良い。これで忘れる事もなくなりそう!?

WordPress Japan 閉鎖

既に多くの皆さんが書かれている通り、3月31日(昨日ですね)をもって、WordPress Japanが閉鎖されました。僕もそのニュースを読んで、びっくりした一人です。ここ数日RSSリーダーを全くチェックできてなくて、知ったのは31日の23時45分ごろ。すぐにWPJのページをチェックしにいったんですが、もう既になく・・・Googleのキャッシュで読みました。

発表されたのが26日のようなので、ホントに急でしたね。僕が初めてWordPressを知ったのは2005年の夏です。2004年から、とあるマイナーなゲームのファンサイトを運営していたんですが、管理と更新を楽にするため、ブログを組み込もうかと思っていたところ、出会ったのがWordPress。結局そのファンサイトへは全く違うCMSを利用し、WordPressは個人ブログ「Waviaei」となりましたが、ちょうどネット上でWordPressを知ったその数日後に、日本のしかも大阪で (当時は実家の大阪にいました)第1回オフ会が開催される予定だと読み、何か絶妙なタイミングだと思ったものです。くじらの下で待ち合わせしたのも、未だによ~く覚えています。

WPJに関しては、以前から思っていたことや、皆さんの今回の件に関する様々な反応を読んで、改めて考えた事が幾つかあるのですが、また今度。

とりあえずはOtsukareさんに「ありがとう、お疲れ様でした」と言いたい。Otsukareさんの活動が日本でのWPの全ての始まり(だったと理解してます・・・)で、いわゆる「パイオニア」ですかねぇ。「WP界の野茂英雄」?

(スンマセン、ちょうどさっき野茂投手の記事をよんでまして、、、)

タグ付けについて考えてみる

カテゴリと記事タイプの次は、タグです。

まず、少し前まで僕が考えていたタグの付け方を書いてみます。カテゴリが大まかなグループとすれば、タグはその記事の特徴を表せればいいじゃないかと。特に固有名詞:商品名や場所とか、はタグとして付けていこうと思いました。しかし、この方法でやり始めてすぐに気がついたのが、細かすぎる、と言うこと。

たとえば、すこし前にペンタックスの新型デジ一のイベントについて書きました。この法則でタグを付けていくと、カメラ、一眼レフ、デジタル、ペンタックス、K20D、K200D、イベント、秋葉原、・・・。と非常に長くなっていきいます。更に、ペンタックスはペンタックスとすべきか、Pentaxとすべきかも悩ましいところです。じゃあどうやって上手くバランスを取って、細かくなりすぎないか?

最近考えるようになったのは、物であれば、自分が持っているかどうか、イベントであれば、自分がよく行くイベントであるか 、ネット上の話題であれば、自分がよくチェックしている系の話題なのか。「自分が・・・」であれば、関連する内容の記事を書く可能性が高いとして、その時に利用したタグをまた利用する可能性も高くなります。こうすることで、1回しか使わなかったタグの割合が減っていく。とくに数字の根拠は無いですが、よく使うタグが6割~8割、そのほかが2割~4割、くらいのバランスが良いのかなぁ。また、こうすることで、全体のタグ数も減り、個人ブログとして管理しやすい数に落ち着いてくのでは、と思います。上の例で言えば、K20D、なんてタグを付けても、K20Dを購入しない限り、ほぼ使わないと思います。逆に、K20Dを購入して、撮った写真をアップし始めると、やはりK20Dと言うタグは有った方がいい。

そしてもう一つは、やっぱり意識的に深くならないように気をつける、しかないんじゃかと思うんです。今のところ。そうなると問題は、カテゴリとの重複です。浅すぎず、深すぎず。そこらへんのバランスが難しい。

もし、カテゴリを記事タイプとしてのみ使用し、従来のカテゴリを取っ払うとします。となると問題は、タグを、タグクラウドだけではなく、どうカテゴリっぽく見せるかです。ヤスヒサさんからヒントをいただきました。

タグにコンテンツの内容(キーワード)を書いたら埋もれてしまいそうですが、タグクラウドではない見せ方を模索することで解決するのではないかと思います。

と言うことは例えば、タグの中からこれはWordPress関係の記事だよ~って分かるようにして、このブログにはWordPress関係の記事た沢山あるよ~って見せて行けばいいのかな。タグクラウドはまたそれはそれで別物として考えた方がスッキリする気がします。ちょっと頭をひねって考えてみます。

カテゴリをタイプとして使うには

前回の続きですが、今回は、カテゴリを「タイプ」として利用するとして、どうやってそれをWordPressで実装するかを考えてみます。

もちろん、カテゴリをそのまま「タイプ」と利用するのが一番手っ取り早いです。しかし、2つ考慮すべき事があると思います。1つは、ユーザー(観覧者)のユーザビリティ。そしてもう1つは、「カテゴリをその用に応用すべきか?」 と言う疑問です。

1つ目のユーザビリティですが、これは、見る人がブログ内にある特定のトピックの記事を一覧する時には、タグよりもカテゴリの方が使いやすいのでは?と言うことです。つまり例えば、WordPress関係の記事は何が有るんだろうと思ったとき、タグクラウドの中から「WordPress」を探すよりもカテゴリの「WordPress」の方が簡潔でわかりやすいのでは、と言うことです。実は僕もそうだったりします。ピンポイントで、あるいは、複数のカテゴリを横断的に、タグ=キーワード、で探す事はありません。そう言うときは、検索窓にそのキーワードを入れていき、サイト内を検索します。たとえ話で言うと、本屋さんへ行って、本棚を眺めながら本を買うのと、Amazonでほしい本を検索して買う、の違いでしょうか。僕は前者の方が多いですが、人によって違うと思います。

これが、どう「タイプ」として関係あるかですが、ブログ上で表示させようが、させまいが、裏では(つまり管理上では)、カテゴリは「カテゴリ」として残しておいてもよいのかもしれないと言うことです。もちろんこれは、WordPressのカテゴリ表示用のテンプレート・タグだとそれが可能だからなので、他のCMSは分かりません。こうする事で、例えば「WordPressカテゴリの記事」なる一覧表もできます。もしくは「タイプ」と対抗して「トピック」とするのも良いかもしれません。これで、訪れた方は「タグ(or キーワード)から探す」「タイプから探す」「カテゴリ(or トピック)から探す」の3つから探す、もしくは一覧を見る、事ができます 。もちろん、時系列でも。ウェブログですから。

2つ目の「カテゴリをその用に追うようすべきか?」ですが、これはちょっと理屈っぽい理由かもしれません。プログラミング的?、データベース的?、にもその方が良いのではないかとも思うんですが、それに関してはちょっと自信がありません。

カテゴリはカテゴリとして設計されているもだと思っています。もちろん同じような用途には応用が可能でしょうが、それはあくまで一個人としての使用方法です。WordPressの開発は、カテゴリはカテゴリとして進んでいくはずです。本来の目的とは明らかに違う用途だと思います。これが理屈。そして、過去の経験から、何かしらの理由で全ての記事のカテゴリを修正する羽目になるんじゃないかと思うんです。

実は、「タイプ」、「トピック」、両方にカテゴリを応用できないかと考えました。WordPressには親カテゴリと子カテゴリの概念があって、特定の親カテゴリの子カテゴリでを表示させたりもできます。そこでカテゴリをまず「Types」と「Topics」 の2つの親カテゴリに分けます。そこで例えば、WordPressに関する記事を書いたならば、「Types」がArticl、「Topics」がWordPressとします。しかし、もちろんそんな使い方を想定しているテーマもありませんから、テーマを変えると必ず手を加える必要があります。WordPress自体も想定してません。「なんか後々めちゃくちゃ面倒な事になりそうな気がするなぁ」と言う直感が僕の頭の中で働くんです(笑)。

こうなると、やり方が限られてくるわけですが・・・。考えられるのは、カスタム・フィールドを利用する方法。カテゴリは今までどおりカテゴリとして利用します。そして「タイプ」はカスタム・フィールドに入れてしまいます。正直に言って、ちょっと面倒です。いや、結構面倒くさくなってしまう気がします。WP2.5では管理画面が、がらりと変わるので、それの使い勝手とのかねあいもあります。しかし、構造的には一番しっくりする方法じゃないでしょうか。

2つ目は、あきらめて2つに絞る。「カテゴリ+タグ」、でも「タイプ+タグ」でも。そうするとやっぱり「タイプ+タグ」か。カテゴリとタグでは、情報の内容がかぶってしまい、無駄になる可能性もあるので。

3つ目は、先ほど書いたように、親カテゴリを利用する方法です。どのみちカテゴリ欄は指定しなければいけないので、記事を書く際の面倒さは無いです。メンテナンスと、テーマへの対応がネックですが、そうは言っても、頻繁に発生する事ではありません。むしろ初めにきちっとよく考えてやっておくと、あまり問題はおきないのかも。カテゴリを一括で編集するプラグインもあるようですし。テーマもそんなに頻繁には変えないでしょう。それに、カスタマイズしてから使う人は、特にそれで苦になるわけでもないとおもいます。

とりあえず、こんな感じです。次回はタグ付けを。

カテゴリの使い方

Couldの、カテゴリとタグの使い方に関んする記事を読んで、久しぶりにこの事について色々と考えさせられました。タグを利用するようになってから、ずっと気になってる悩み事です。Yasuhisaさんが書かれていた、カテゴリを記事の「タイプ」として利用するやり方は考えもつかなかったので、僕の中ではちょっした発見でした。今になって考えてみると、コミュニティサイトやファンサイトなんかではよく見る手法 なんですけどね。ただそれを個人ブログで利用するのは思いつきませんでした。

まず、色々な個人ブログで汎用的につかえる「タイプ」としてこの4つがあげられると思います:

  • Announcement(お知らせ)
  • Article(記事)
  • Diary (日記)
  • Review (レビュー)

メインとなるのはArticleです。どのブログでも、書かれている多くはここに分類されると思います。Diaryには、「今日の晩ご飯は」とか、「転職した!」とか、自分自身にまつわる事。Announcementは、「サーバを移転」や「しばらく休みます」の他に、「WPのヴァージョンアップ」とか「WPのテーマ変えた!」とかも入ると思います。Reviewはレビューです(そのまんま 笑)。マークアップはhReview。WordPress上で実現する事を考えれば、このReviewを1つのカテゴリとして扱う事で、Review専用のテンプレートが作成可能になります。だからどうこうなる訳でもないのですが、Microformatsの将来を考えると、それによって面白い事ができたりとか・・・!?Waviaeiに限って言えば、僕が今までレビューっぽい記事を書いてこなかったので、「ほんまにそんなん書けるんかい!」と、自分で自分につっこみたくなりますが、頑張れば購入した本の記録として使えるのかなぁと思います。hReviewは、映画とか、レストランとか、イベントなんかのレビューも想定しているみたいですが、結局は、Amazonで売っている商品だったら書いてみる、になるのかも。

この4つをコアとして、残りはそのブログの内容によって変わります。思いついた幾つかを上げてみました。

HowTo(ハウツー)。ハウツーや、チュートリアル系の記事が多いブログは、これをHowTo、もしくはTutorials、としてタイプ分けする。例えば、「WordPressのインストールの仕方」や「WordPressテーマ変更の仕方」とか「Photoshopの使い方」などなど。

Links(リンク集)。リンク集です。例えば「役に立つWordPressのサイト集」みたいな。

Travel Log(旅日記)。Diaryと言えばDiaryなんですが、やっぱり旅の記録はそれとして別にしておきたいですよね(?)

Photo Log(写真日記)。写真のみ、もしくは写真と文章少しの記事。写真について語ったり、カメラについての記事だったりではなく、純粋に写真を見せたい時。

Match Log(試合日記)。スポーツ観戦用。それこそ毎週サッカーを見に行っているとか、応援している野球チームの試合評を毎日書いている人に。

結構難しいですね。それこそ上げたらきりがないし、普通にカテゴリとして利用するのとなんの変わりもありません。

Waviaeiで使えそうなのはPhoto Logくらいかな。

とりあえず今回はここまで。まだもうちょっと続く予定です~。

WinXP+IE6ではアウト

やっぱり、WinXP+IE6では駄目でした。僕はIEの事を頭に置きながら、Firefoxで作成して、後でIEに対応、というスタイルです。でも今回は久しぶりと言うこともあって、IE対応なんてほったらかしでカスタマイズしてたら案の定です。でもまぁ、透過PNGを解決したら大体OKかも。

と言うことで、買ったけど未設定の無線ルーターを、無線アクセスポイントとして使うべくひっぱり出してきました。 これにWinXPのノートPCを無線で繋いで、IE検証しつつ、VistaのデスクトップPCで修正させます。

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